16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:37:17.23 ID:v2DBnh/E0
恐田「騒ぐんじゃねえ!騒ぐやつは殺す!」 


古畑「ボソボソ(今泉君)」 

今泉「ボソボソ(はい)」 

古畑「ボソボソ(私が取り押さえるから、先に行って弾除けになってきなさい)」 

今泉「そんなあ!いやですよぉ!古畑さん先いってくださいよぉおお!」 

恐田「後ろ!うるさいぞ!」 

今泉「ええええああああ!!すみませんんん!!」 

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:38:16.27 ID:v2DBnh/E0
古畑「ボソボソ(ホラ今泉君!二階級特進だから)」 

今泉「二階級じゃ警部補じゃないですかぁ!警視総監になりたいのに!!」 

恐田「後ろ!!」 

今泉「古畑さぁん!」 

古畑「いやぁどうもすみませんwこいつとんだ怖がりでしてw」 

古畑(・・・・・・おやぁ〜、筆談・・・) 

夜神『ユリちゃん安心して。僕が取り押さえる。こういうときの対処法は父から云々』 

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:39:11.80 ID:v2DBnh/E0
古畑「・・・・・・」 

レイ「危険だ。やめろ。その役は私がやる」 

古畑「そうですよ。危険です。私の連れがやってくれます」 

今泉「勘弁してくださいよぉ!」 

恐田「おいいい加減にしろ!」 

夜神(計画の邪魔だ・・・とりあえずレイと筆談だな)かきかき 

レイ「大丈夫だ。犯人には聞こえない」 


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:40:00.79 ID:ZAptzNIH0
今泉吹くわwww 


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:40:15.48 ID:v2DBnh/E0
夜神「失礼ですが、犯人の共犯ではないという証明できるものは?」 

レイ「(!・・・仕方ない・・・)これを」 

夜神「FBI!」 

古畑「・・・・・・!」 

今泉「ねえFBIってなんなんですか?」 

古畑「黙ってなさい。撃たれるよ」 

夜神「信用しましょう。いざという時は任せていいですね」 


夜神「(よし、デスノートの切れ端を落としてっと)あ」ポロ 

恐田「てめーなんだそのメモは!・・・なんだデートの約束のメモか・・・。 ・・・うわー!なんだてめーは!」

今泉「ええ!僕ですかあああ」 

古畑「たぶん君じゃないよ!幻覚を見てるんだ!今泉君伏せなさい!」 

バンバンバン←ピストルの音 

恐田「うわー」 

キキードカン←恐田死亡 

夜神「デスノートに狂いなし」 

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:42:06.04 ID:v2DBnh/E0
レイ「この件は内密に」 

夜神「わかりました」 

ユリ「ライト〜早く行こう」 

夜神「うん・・・ん?」 

古畑「いやぁ大変な目にあいましたね!ご苦労様です」 

夜神「・・・あ、どうも。誰もけが人が出なくて何よりです」 

古畑「そうですねぇ・・・乗っていたバスがジャックされるなんて初めての経験でしてwww なのに落ち着いてらした。お見事です」

ユリ「ライト〜早く〜」 

夜神「・・・わかった・・・ありがとうございます。では僕はここで」 

古畑「お気をつけて・・・う」 

今泉「ふん、スイーツが。あれ、古畑さん?スペースランドに僕たちも早く行きましょうよ」 

古畑「あの轢かれた男みちゃったよ・・・。めまいがする・・・。今日はもう帰ろう」 

今泉「古畑さぁん!」 



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:42:12.58 ID:wFJYG7CK0
古畑と今泉の声が脳内再生されるwwww 

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:43:01.73 ID:HFOJQvTh0
期待 


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:44:19.40 ID:v2DBnh/E0
数日後 

レイ「や・・・夜神月!・・・」がくっ 

夜神「さよなら、レイペンバー」 

プシューガタン 

夜神(これでFBIは消した。さぁ家に帰ろう。・・・おっと足を踏まれた) 

古畑「あ、すみませんw電車って揺れますね・・・あぁれ」 

夜神「・・・!・・・あなたは・・・」 

古畑「あ、先日の・・・!これはまた奇遇な!いや丁度ご挨拶に伺おうとしてたんですよ!」 

夜神「・・・ご挨拶?」 

古畑「はい、えーと、昨年の保険金殺人の時に助言していただいたそうで・・・助かりましたw」 

夜神「ああ、そうでしたね。大したことはしていません。 それよりよくそれが僕だと・・・」 

古畑「えー・・・・・・偶然です。んっふっふっふ。それよりどこかでお食事でも・・・お時間大丈夫ですか?」 


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:45:07.01 ID:wFJYG7CK0
古畑wwwwwwなぜいるwwww 


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/03/25(火) 23:45:50.93 ID:v2DBnh/E0
レストランで 
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